撮影日:2026/05/04
撮影場所:神崎川駅
カメラ:SONY α9III
GW期間中は、7000Fが撮影したくて神戸線を中心に撮影しており、その間で記録した9000系をまとめていく。9000系は阪急の中で、かなりゴージャスな感じがしている車両のイメージ。スタイリッシュな8000系と違って、どっしりとした感じで迫力がある被写体だなと個人的に思う。


撮影日:2026/05/03
撮影場所:大阪梅田駅
カメラ:SONY α9III
相性がやたらといい9010Fと9008Fが撮影初日には出会った。大阪梅田駅は、曇天の撮影が記録するにはちょうどいい。


撮影日:2026/05/04
撮影場所:大阪梅田駅
カメラ:SONY α9III
梅田駅で優等運用についている9000Fと9008Fを撮影。やっぱり、標識灯が点灯していると顔が引き締まる。アイボリーが多いのも特徴的な車両だ。

撮影日:2026/05/04
撮影場所:大阪梅田駅
カメラ:SONY α9III
駅員さんがポイントに油を塗りにいってるところで、ちょうどやってきた9006F。今まで見たことないシーンなのでラッキーだった。

撮影日:2026/05/04
撮影場所:武庫之荘-塚口
カメラ:SONY α9III
別日の撮影だが、またもや9006Fを撮ることができた。この撮影地は、背景に六甲山が見えて都会の割には背景にマンションやビルが来ないので好きな場所だ。前パンの車両は良く映える。少しずつ阪急も前パン車両が減っている傾向なので、数十年後に9000系が引退するときには前パン車両は絶滅しているかもしれない。

撮影日:2026/05/04
撮影場所:武庫之荘-塚口
カメラ:SONY α9III
下り側を記録している時にも9000系がやってきた。9002Fも久しぶりの撮影な気がする。阪急は9000系から前照灯と尾灯が一体型になりLED化された。デビュー当時は、そういうものがなかったので少年だった自分には鮮烈だった印象がある。9000系が走ってくる姿にワクワクした思いが未だに残っていたり・・・本記事を書いている際に、なぜ毎度帰省するたびに阪急を撮影してしまうのかと考えたときに、童心のときのあのころの気持ちを感じたいからかもしれないと、少し思った。
連日の短時間、撮影機会だったが色々と9000系を撮影することが出来てよかった。やはり、9000系はかっこいいなぁ。
