
撮影日:2026/05/03
撮影場所:大阪梅田駅
カメラ:SONY α9III
阪急1000系といえば、最近は色々なラッピングやコラボしている印象がある。現在は、1008Fはカーボンニュートラル運行記念列車として運行している。昔のような丸ごと1両ラッピングではないが、かなり派手な見た目の車両になっている。GW期間中に色々と撮影したので少しまとめる。

撮影日:2026/05/03
撮影場所:大阪梅田駅
カメラ:SONY α9III

撮影日:2026/05/04
撮影場所:塚口-武庫之荘
カメラ:SONY α9III

撮影日:2026/05/05
撮影場所:大阪梅田駅
カメラ:SONY α9III
こういうエコ系のラッピングは緑や黄色が使われがちだが、珍しく青色が入ったラッピングで色合いがいい。サイドを入れる構図で撮影すると、青が良く映える印象だった。
*******以下、Geminiに阪急1008Fカーボンニュートラル運行記念列車聞いてみた*******
阪急1000系 1008F(神戸線)カーボンニュートラル運行記念列車
2025年4月1日より開始された阪急・阪神の「全線カーボンニュートラル運行」をアピールするため、神戸線の担当として特別装飾が施されているのが、この1008F(8両編成)です。
被写体としての特徴とデザイン
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マルーン×グリーンのグラデーション: 阪急伝統のマルーンカラーをベースに、先頭車両の前面から側面にかけて、サステナブルな社会をイメージした鮮やかなグリーンのグラデーションが広がっています。晴天時の順光下でカメラを向けると、この緑とマルーンのコントラストが非常に美しく映えます。
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オリジナルキャラクターの装飾: 先頭車両には、イラストレーターのウマカケバクミコ氏が手がけた「光・空気・木」を擬人化したキャラクターがデザインされています。編成全体の編成写真(編成編成)を狙うだけでなく、駅停車中に側面のイラストやロゴをクローズアップして切り取るのも面白い被写体です。
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中間車のステッカー: 先頭車両のラッピングだけでなく、中間車両の各ドア横にも専用のステッカーが貼付されており、編成全体で「エコな移動」を呼びかける仕様になっています。
運用データ
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運行期間: 2025年4月1日 ~ 2027年3月31日(予定)
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運行路線: 神戸本線、神戸高速線、今津北線など
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種別: 特急から普通まで幅広く充当されます。
💡 撮影のアドバイス 1008Fの直近1週間の運行ダイヤは、阪急電鉄の公式サイト(ラッピング列車の運行予定ページ)で公開されています。神崎川の橋梁や御影周辺のS字カーブなど、お気に入りの構図で狙う際は、事前に運用をチェックしてから機材を構えるのが確実です。
*******以上、Geminiに聞いてみた内容でした*******
毎度、Geminiさんに聞くとしっかりまとめてくれるのがよいです。イラストのコンセプトも気になっていたのでありがたいですw
毎日乗っている電車が、実は地球にやさしかった話——阪急電鉄と、脱炭素をはじめよう | 阪急阪神ホールディングス株式会社
なんとなく、コラムの記事をピックアップ。興味ありましたらぜひ。
P.S
以前はSDGsトレインでした。おそらくこの印象が個人的に強いなと思っていたりw
