2026/05/01 智頭急行を平福駅周辺で撮影する

撮影日:2026/05/01

撮影場所:平福-佐用

カメラ:SONY α9III

 

伯備線を撮影後は、関西にある実家へ帰る途中で智頭急行を撮ってみることにした。近いようで遠い智頭急行、これまでほとんど撮影したことがなかったので、今回を機にゆったりと撮影してみることにした。まずは、智頭急行の普通列車であるHOT3500形から記録です。

 

 

撮影日:2026/05/01

撮影場所:平福-佐用

カメラ:SONY α7III

 

平福駅から佐用方面にある一番近いトンネルの飛び出しを狙って撮影した。SONY α9IIIとSONY α7IIIの2台体制で記録してみたが、少しだけカメラ毎にレタッチを変えている。やはり、秒間30コマ以上あるのでSONY α9IIIは撮影したかった。

 

 

 

撮影日:2026/05/01

撮影場所:平福-佐用

カメラ:SONY α7III

 

撮影日:2026/05/01

撮影場所:平福-佐用

カメラ:SONY α9III

 

続いてスーパーはくとがやってきた。まさかのコナンラッピングの車両が走ってきてしまい、分かっていれば別カットで記録したかった車両だが・・・SONY α9IIIは画面ギリギリまで攻めることができた。機材システム的に広角が弱いので、もっとワイドに撮りたかったところだが・・・

 

 

 

撮影日:2026/05/01

撮影場所:平福-佐用

カメラ:SONY α9III

 

平福駅から少し歩いたところにある神社的なところから撮影してみた。本当は、別の立ち位置から撮影する予定だったが、まさかの行き止まりになっていて狙っていたところに行けず、仕方なく逆光で記録することになった。後追いは個人的に好きな貫通型だったので記録しておいた。

 

撮影日:2026/05/01

撮影場所:平福-佐用

カメラ:SONY α9III

 

次にやってきたのは、HOT3500形のトップナンバー。ピーカンで晴れるとSONY α9IIIのダイナミックレンジが足りなくて飛びそうになる。昔のデジタルカメラのように暗めに撮影して明るく編集するということが必要になりそうだ。

 

撮影日:2026/05/01

撮影場所:平福-佐用

カメラ:SONY α9III

 

GW期間中は増2号車が連結されて6両編成で運転される。出来れば貫通型の先頭車が中間に入ってくれると嬉しかったのだが、この日は綺麗な編成オンリーだった。いつの間にかヘッドライトがLEDに変わっていて、冷たい印象になったHOT7000形だが関西の特急列車ではトップクラスにかっこいいと個人的に思っている。

 

撮影日:2026/05/01

撮影場所:平福-佐用

カメラ:SONY α9III

 

新緑と絡めて後追いを実施。智頭急行は高規格な線路でかつ風光明媚な風景が見られる路線なので、また帰省の際にがっつりと撮影したいところだ。当ブログ開設からは、初めての智頭急行の記事になるが、置き換えもアナウンスがあるのでHOT7000形も出来るだけ記録したい。今回の撮影では、イマイチ満足できるカットがなかったので、まだまだだなと感じるところだ。次はいつ訪れることができるかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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